クラス定数を呼ぶ
<?php
class Hoge
{
const constant = 'constant';
}
var_dump(Hoge::constant);
$str = 'constant';
var_dump(constant('Hoge::'.$str));
<?php
class Hoge
{
const constant = 'constant';
}
var_dump(Hoge::constant);
$str = 'constant';
var_dump(constant('Hoge::'.$str));
携帯に電話がかかってきたので見てみると発信がフリーダイヤル。
Bフレッツ回線のお客様に光テレビのご説明ですと一通り説明される。
はぁと受け答えてたら、それでは契約に移ります、と。
ち ょ っ と ま て。
ここで、確認してみた。
『大家、管理会社からの要請での電話か?』→「いいえ」
『代理店からの営業は断りたいのですが』→「NTT東日本からのお電話です」
やくざみかか必死だな。
docomo連結しない決算出しやがれや。
管理会社から地デジ対応の連絡はあったが、当日逆に映りが悪くなったので連絡したら「地デジ対応のための工事をしただけ」と一向に話が進まないので申し込んでみることにした。
申し込みの際に説明されたのは以下の内容。
NTT東日本フレッツ光コンタクトセンター
0120-656-606
申し込みプランは「お値打ちプラン」でチューナーレンタル代金含み月額\4,200(3,675+525)
今加入すれば接続月+1ヶ月無料
解約連絡がない場合は継続とみなし課金する
解約はコンタクトセンターまで連絡を
ということで、押しかけ電話で契約してみました。
地デジみれればいい自分からすると値段は高すぎるので継続するならプランは変更します。
無料中にマンション側が対応してくれないかな。
追記:電話番号でぐぐってみたけど引っかからないんですけど
6/7追記:mixiのほうにも書いたらコメントいただきました
自分の所にも同じ電話番号から電話が来ましたよ
最近出てきた新手の悪質勧誘だそうです。
※今ならぐぐれば1件これに関する話題がヒットします。
ちなみに伝えられたコンタクトセンターの番号は自分の場合営業時間なのに留守電でしたw
地デジユーザに対してもHDMIプランがあるにもかかわらず
コンポジット型チューナーを勧めたり滅茶苦茶な契約を結ばせようとしますので
正式なフレッツサポートセンターに苦情を出して解約するのがよろしいかと
もし光TVに加入するとしてもちゃんと正式なフレッツの窓口から契約した方が
適切なプランニング&ちゃんとした無料期間を適用されますので。
代理店ではない、NTT東日本だというのを簡単に信じちゃダメですね。
地デジみれるなら乗っても無料期間できればいいやと思ったけど、電話通じないし。
こちらから電話の内容と今後について質問しておきました。
お問い合わせ一覧|NTT東日本フレッツ公式
6/8追記:
上記のフォームから問い合わせたところ、メールが返ってきて直接お電話させて戴くとのことで、0120-656-606から21時に電話がかかってきました。
発信元はNTT東日本で間違いない。
待ちうけ専用でHPには掲載していない。
とのこと。
何が正しいのかわからなくなってきましたが、クーリングオフもありますし話は進めてもらうことにしました。
ノーパソのサウンドカードが糞すぎなので某サの人が人柱になったけど思ったよりヨカタなアレゲ製品を購入。
メモ
DAGリポジトリを利用できるようにする。
$ wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm $ sudo rpm -Uvh rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.x86_64.rpm
ffmpeg関連をインストール。
依存関係あるものをもってきたいのでffmpegもインストールするが、後でソースからコンパイルするので削除する。
$ sudo yum install lame amrnb amrwb faac faad2 nasm x264 xvidcore ffmpeg zlib-devel libX11-devel libXt-devel amrnb-devel amrwb-devel faac-devel lame-devel xvidcore-devel gcc $ sudo yum remove ffmpeg
MP4Boxのインストール。
$ wget http://downloads.sourceforge.net/gpac/gpac-0.4.5.tar.gz $ tar xzf gpac-0.4.5.tar.gz $ cd gpac $ chmod u+x ./configure $ ./configure $ make lib $ make apps $ sudo make install $ cd ..
共有ライブラリに認識させる。
$ sudo vim /etc/ld.so.conf.d/local.conf
/usr/local/lib
$ sudo /sbin/ldconfig
ffmpegのインストール。
$ svn export svn://svn.ffmpeg.org/ffmpeg/trunk ffmpeg $ cd ffmpeg $ vim libmp3lame.patch
パッチの内容
Index: libavcodec/libmp3lame.c
===================================================================
--- libavcodec/libmp3lame.c (リビジョン 16716)
+++ libavcodec/libmp3lame.c (作業コピー)
@@ -34,6 +34,7 @@
int stereo;
uint8_t buffer[BUFFER_SIZE];
int buffer_index;
+ int buffer_flushed;
} Mp3AudioContext;
static av_cold int MP3lame_encode_init(AVCodecContext *avctx)
@@ -73,6 +74,8 @@
avctx->coded_frame= avcodec_alloc_frame();
avctx->coded_frame->key_frame= 1;
+ s->buffer_flushed = 0;
+
return 0;
err_close:
@@ -166,13 +169,15 @@
BUFFER_SIZE - s->buffer_index
);
}
- }else{
+ }else if(data == NULL && s->buffer_flushed == 0){
lame_result= lame_encode_flush(
s->gfp,
s->buffer + s->buffer_index,
BUFFER_SIZE - s->buffer_index
);
- }
+ s->buffer_flushed = 1;
+ }else
+ lame_result = 0;
if(lame_result < 0){
if(lame_result==-1) {
$ patch -p0 -d . > libmp3lame.patch $ ./configure --enable-gpl --enable-libmp3lame --enable-libamr-nb --enable-libamr-wb --enable-libxvid --disable-ffplay --disable-ffserver --enable-libfaac --enable-shared --enable-nonfree --prefix=/usr/local $ make $ sudo make install $ cd ..
環境変数にLD_LIBRARY_PATHを追加。
bashrcに追加しておく。
$ echo "export LD_LIBRARY_PATH=\$LD_LIBRARY_PATH:/usr/local/lib" >> ~/.bashrc $ source ~/.bashrc
via:[ロ] CentOS5.2 + ffmpeg でflv から 3gp に変換する
via:[ロ] Linuxで携帯動画をストリーミング再生対応で作成する
via:[ロ] CentOS 5.2でDoCoMoの動画(3gpp)からflvファイルに変換する
via:同梱ffmpegのlameエンコードの不具合 – Craving Explorer Wiki
夏も近いということでUPSを購入しました。
1ランクしたのものは185Wと容量的に不安だったので。
追伸:ストレージサーバは完成していません。